

書見台
機能
書見台はMinecraftのブロックです。 オークのハーフブロック ×4(13種類の材料のいずれか)、本棚 ×1からクラフトで作成できます。
書見台は、記入済みの本を置いて、複数のプレイヤーが同時に読めるようにするための機能性ブロックです。また、司書の村人の職業ブロックとしても機能します。書見台は、あらゆる種類の木のハーフブロック4個と本棚1個を3×3の作業台のグリッドで使用してクラフトします。村の図書館には自然生成もされます。
記入済みの本を書見台に置くと、プレイヤーは内容を読めますが、編集はできません。本は取り除かれるまで書見台に残ります。書見台は、プレイヤーがページをめくるとレッドストーン信号を発します。
書見台はどの道具でも採掘できますが、斧が最も速く壊せます。本棚とは異なり、書見台はエンチャントテーブルを強化しないため、主に司書との取引、本の保管、レッドストーンを使った仕掛けに使われます。
プロパティ
はい
2.5
2.5
斧
15 秒
64